旅行のお供に!Ankerのモバイルバッテリー Powercore20100をレビュー。

近々岩手の方に2泊3日の旅行?合宿?のようなものに行くことになったので、モバイルバッテリーを購入しました。 image AnkerのPowercore20100です。20100mAhという大容量ながら3000円台で買える非常にコスパの良い商品だと思います。

 

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開封、内容物のチェック

箱の裏側にはこのモバイルバッテリーが活躍するシーンのイラストがありました。 image 箱を開けるとどこかで見たことあるような紙が。HELLOではなくHAPPY?でした。 image 内容物は下の画像で全てでした。本体とケーブル、さらに専用ポーチがついています。 image ポーチは結構ゆったり目な大きさだったので各種ケーブル類と一緒に入れることも余裕でできそうです。

cheero Power Plus2と比較

今まではcheero Power Plus2を使っていました。Power Plus2は6000mAhなので大きさからしてかなりの差があります。 image しかし厚みはほとんど差がありませんでした。表面はどちらもサラサラとした艶消しでしたがどちらかというと Power Plus2の方が高級感はあるような気がします。 Power Plus2が1ポートとledライト搭載に対して、Ankerはライトなしで2ポートあります。ライトは充電してるスマホを使えば問題ないと思うので、特に支障は無いと思います。スマホとタブレットを持ち歩いているので、2台充電できる恩恵の方が大きそうです。 image また、Ankerの独自技術であるPower IQやVoltageBoost機能による効率の良い充電も魅力的です。

ASUS製のタブレットには使えない?

ポチってしまった後に製品説明をよく読むと、下の方に一部のASUS製のタブレットには対応してないと書いてあるのを見つけました。 使えなかったらどうしようとビクビクしながら到着を待ち、いざ私のZenpad s 8.0に接続してみると、何の問題も無く充電できました。 おそらく一部のタブレットとはtransbookシリーズのようなノートpcになるタイプのことではないかと思っています。 手元にあるZenpad s 8.0とmemopad8はどちらも充電できたので。なので購入前には自分の持っている端末が対応しているか調べた方が良いかもしれません。 image 持ってみるとやっぱりでかいですね。

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