ASUS、超狭縁デザインの一体型PC Vivo AiO 発表。8/26より販売開始

ASUS JAPANは一体型デスクトップPCのVivo AiOシリーズの新モデルVivo AiO V241ICUKを発表しました。既に予約受付が開始されており、8/26から販売開始されます。

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画面占有率87.7%の超狭縁デザイン

Vivo AiO V241ICUKのスペックはCPUにインテルCorei5-7200Uプロセッサー、8GBメモリに、1TBのHDD、23.8型のフルHD(1,920×1,080ドット)ディスプレイ。インターフェースはギガビットLAN×1、HDMI×1、USB3.0×4、USB2.0×2でカードリーダーは非搭載。特徴は本体に対する液晶比率は87.7%という超狭縁なフレームレスデザイン。スペック的にはエントリーからミドルクラスといったところで、ゲーマーやクリエイターなどのヘビーユーザーというよりかは一家に1台置いておけるファミリーなどのライト層向けといったところです。

5月29日にASUSが台湾で行った新製品発表会で、発表はされなかったものの展示されていた一体型PCの上位モデルZen AiO ZN242が個人的ずっと気になっており、Zen AiO ZN242もVivo AiO V241ICUKと同じく超狭縁デザインが特徴となっているのでこれは ZN242の日本市場投入も期待して良さそうですかね。

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