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HUAWEI FreeBuds 3i レビュー。高性能ノイズキャンセリングを搭載した低価格な完全ワイヤレス!

4.0

ファーウェイ最新の完全ワイヤレスイヤホン「HUAWEI FreeBuds 3i」を、ファーウェイ・ジャパン広報よりお借りしていましたのでレビューをお届けします。

FreeBuds 3iは、2019年11月にファーウェイが発売した「FreeBuds 3」のエントリーモデル。とは言っても単純に機能を落として価格を抑えてあるわけではなく、ハウジングが開放型からカナル型に変更され、アクティブノイズキャンセリング機能にも手が入れられ性能が向上しています。

廉価モデルというよりも、特徴の異なる弟分が登場したといった方が適切かもしれません。

個人的には先代のFreeBuds 3でも十分満足できていましたが、元々アクティブノイズキャンセリング機能を試したくて購入したこともあり、その機能が向上したとされる本機FreeBuds 3iの実力は非常に気になるところでした。

短期間ではありますがFreeBuds 3iをしっかり試すことができたので、本レビュー記事では使用感や装着感、ノイズキャンセリング性能、音質とバッテリー持ちなど、FreeBuds 3iの詳細について余すことなくお伝えします。

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デザインと外観

まずはバッテリーケースとイヤホン、それぞれの外観とデザインをチェックし、ペアリングまでしてみます。

FreeBuds 3iのカラーバリエーションは、セラミックホワイトとカーボンブラックの2色で、今回お借りしたのはセラミックホワイト。光沢のある質感は前モデルを踏襲しています。

横長になったバッテリーケース

バッテリーケースは、前モデルの円形から横に長い形状へと大幅に変化しています。形が大きく異なるのでサイズの大小は一概には言えませんが、重量はバッテリーケースが約3g、イヤホン単体が約1g重くなっています。

 バッテリーケースイヤホン単体
サイズ80.7 (横) x 約35.4 (縦) x 約29.2 mm (奥行)41.8 (横) x 約23.7 (縦) x 約19.8 mm (奥行)
重量約51 g約5.5 g

とは言ってもその差を正確に感じられるか?と聞かれればそんなことはなく、特別重たい・大きいと感じることはないはず。

ケース正面のインジケーター

バッテリーケースの正面には、蓋を開ける際に指をかける切り欠きとバッテリーの充電状況を伝えるLEDインジケーターが搭載。インジケーターの点灯色は緑とオレンジの2色のみで、クイックスタートガイドによるとその意味もざっくりとしたもの。オレンジ色であれば充電中、充電が完了すれば緑色に変わります。

インジケーターの色状態
緑色充電完了
オレンジ色充電中
Type-Cポートと機能ボタン

バッテリーケースの後ろ側には、充電用のUSB Type-Cポートと長方形の「機能ボタン」と呼ばれるボタンが用意されています。充電方法は有線のみで、残念ながらQiワイヤレス充電には非対応です。

機能ボタンの主な役割は、2秒間押し続けることでFreeBuds 3iをペアリングモードへと移行させること。FreeBuds 3iは、最後にペアリングしたデバイスとはバッテリーケースの蓋を開くだけですぐに接続されます。そのため、いつもとは別のデバイスに接続したい状況などに利用することが多いボタンかと思います。

なおFreeBuds 3iは、過去に接続したことがあるデバイスであれば現在ペアリングされている端末との接続を切らずに、そのデバイスのBluetooth設定から「接続」を選択するだけでペアリング先の切替が可能です。

例として、自宅のタブレット、普段持ち歩くスマートフォンのそれぞれに一度FreeBuds 3iをペアリングしておけば、帰宅後にタブレットのBluetooth設定からFreeBuds 3iを選択するだけでFreeBuds 3iの接続先がスマートフォンからタブレットへと変更されます。

自宅と外出中、職場や大学など自身の行動範囲のそれぞれにイヤホンを接続したいデバイスがある場合には、非常に便利な仕様となっています。

ケースの蓋を開けるとポップアップが表示

FreeBuds 3iをケースから取り出してみましょう。最新のEMUI10を搭載するファーウェイ製端末であればポップアップが表示されるため、Bluetooth設定を開かなくてもワンタッチでペアリングが可能。以降もケースの蓋を開くたびに、イヤホン、ケースそれぞれのバッテリー残量をポップアップで知らせてくれます。

ケースに収納されているFreeBuds 3i

FreeBuds 3iは上記画像のように横向きに互い違いに収納されています。

ハウジングが外側を向くように収納されているため、取り出したあと装着する前に向きを変えなければならない点は先代と同じ。ただし、イヤーピースを収めるためのスペースが比較的広めに取られているため軸部分の付け根周辺に隙間ができ、イヤホンの取り出しやすさはかなり向上しています。

裏側にノイズキャンセリング用のマイクを搭載

FreeBuds 3iの外側に見える黒い穴はマイクになっており、ここから検出した音を打ち消すことでノイズキャンセリングを実現。さらにイヤーピース内部にも「フィードバック・マイク」が搭載されており、耳の内側に残ったノイズをさらに低減します。

開放型のFreeBuds 3とカナル型のFreeBuds 3i
左:FreeBuds 3i / 右:FreeBuds 3

開放型のFreeBuds 3とカナル型のFreeBuds 3iの形状を比較してみましたが、イヤーピースの有無以外は目立った差は見られません。唯一、FreeBuds 3は軸の形がほぼ完全な円筒であるのに対して、FreeBuds 3iは角が丸まった三角柱になっていることくらい。

また、見ての通り全体のデザインはAppleのAirPodsシリーズとそっくり。個人的にファーウェイは、スマートフォンのデザインにおいては既にトレンドを生み出す側になっているメーカーという認識です。

にも関わらず、イヤホンでは未だに「AirPodsの真似?」と言われても仕方ないデザインを採用してしまう点は、少しばかり残念というのが正直な感想です。

装着感とタップ操作によるコントロール

続いては、FreeBuds 3iの装着感とコントロールについて。前述の通り、FreeBuds 3iはカナル型の完全ワイヤレスイヤホン。耳に引っかけるように装着する開放型とは異なり、イヤーピースを耳の中までグッと押し込んで装着します。

装着したFreeBuds 3iを外から見た様子

FreeBuds 3iを装着した様子を外から見るとこのような感じ。軸が耳から大きく飛び出すスタイルは、完全ワイヤレスイヤホンとしてはもはやおなじみで、特に違和感はありません。

前述したようにFreeBuds 3iは先代と非常にそっくりな見た目をしているため、耳に付けてしまえばFreeBuds 3なのかFreeBuds 3iなのか、はたまたAirPodsなのか、詳しい人であっても見分けるのは難しそうです。

装着感に話を戻すと、筆者の場合はデフォルトのイヤーピースのままでもサイズはピッタリで、フィット感は良好でした。イヤーピースをしっかりと奥まで差し込めば多少強めに頭を振ってもずれることはなく、よっぽどのことがない限りは耳から落としてしまうことはないと言えます。

楕円形のイヤーピース

特徴的なのはノズルの先端とイヤーピースの両方が、一般的な円形ではなく縦に長い楕円形になっていること。個人差はあるかと思いますが、筆者の場合はこの形状が上手くフィットしたのか、深くまで入れても嫌な圧迫感は感じず、なおかつ装着した時点である程度周囲の音をシャットアウトしてくれるくらいの密閉性を感じられました。

ノズルの形状が楕円型のため、サードパーティ製のイヤーピースを利用したい場合は事前によく調べた方がいいかもしれません。一応筆者が所有しているGalaxy Buds+とWF-1000XM3のイヤーピースはFreeBuds 3iに装着できましたが、モノによっては上手くはまらない可能性もありそうです。

ちなみに、FreeBuds 3iのパッケージに付属してくるイヤーピースは、元から装着されている分を含めて「L・M・S・XS」の4種類。カナル型のイヤホンは人によって装着感が大きく異なってしまいがちですが、この4種類のイヤーピースがあればほとんどのユーザーの耳サイズをカバーできると思います。

裏側のタッチセンサー

FreeBuds 3iのハウジングには非接触センサーが組み込まれており、意図しないタッチを無視しつつもタップによるコントロールが可能になっています。

タップ操作割り当て可能な機能
ダブルタップ再生 / 一時停止
次の曲
前の曲
音声アシスタントを起動
なし
※上記機能から左右それぞれ1つずつ登録可能
長押しノイズキャンセリング
オフ
音声認識(外部音声取り込み)
※上記機能を左右共通で任意の数登録可能

ダブルタップによって割り当て可能な機能は左右それぞれに1つずつのみ、例えば右耳のイヤホンをダブルタップして次の曲、左耳のイヤホンをダブルタップして前の曲、といった具合です。

一方長押しは操作の度に機能を1つずつ入れ替える形になるため、3つの機能を全てを有効にできます。その場合、1度目の長押しでアクティブノイズキャンセリング機能が有効になり、2度目の長押しで外部音声の取り込みがオンに、3度目の長押しでどちらも無効にするオフモードとなります。

操作に振動のフィードバック等はないものの、シングルタップでは動作しないため誤作動させる心配がなく使いやすいと感じます。特に長押しによってアクティブノイズキャンセリング・外部音声取り込み・オフの3つの機能が切り替えられるのは非常に便利で、左右のイヤホンで操作が共通している点も使いやすさを後押ししています。

ちなみに上記機能の設定には「HUAWEI AI LIFE」アプリが必須。同アプリはGoogle PlayまたはAppGalleryにしか配信されていないため、iPhoneやiPad、Windows PC等からは設定が不可。ただし、Android端末であらかじめ設定を行っておけば、その他のデバイスに接続した際もそのまま使い続けることが可能です。

音質

スマートフォンアクセサリとしての側面が強いFreeBuds 3iですが、あくまでもイヤホンである以上その音質は多くの人が気になるところでしょう。ちなみに対応しているコーデックはAACとSBCの2種類

まず結論から述べると、音は非常に綺麗です。低音・高音共に過度に強調されているような癖がなくフラットな傾向で、全体的にハッキリとしている聞きやすい音だと感じます。ただし、筆者としてはFreeBuds 3iよりもFreeBuds 3の音の方が好みでした。

FreeBuds 3とFreeBuds 3i
FreeBuds 3とFreeBuds 3i

FreeBuds 3iは10mm口径のドライバーを搭載。高感度複合ダイヤフラムはバランスを重視したチューニングが施され、繊細な表現を可能にしています。

先代のFreeBuds 3との最大の違いは、低音の響き方。開放型のFreeBuds 3では、響くような低音もその一部が外に漏れ出てしまうため体全体で体感することができず、そもそものチューニングもどちらかというと低音は控え目な印象でした。

しかしカナル型のFreeBuds 3iでは、イヤーチップがしっかりと耳を密閉するため、ベースやドラムの深く沈むような低音をダイレクトに味わうことが可能に。低音好きのユーザーにとっては嬉しい変化と言えるでしょう。

反面FreeBuds 3の長所であった透き通るような伸びのある中・高音域は鳴りを潜めてしまっています。先ほどFreeBuds 3の音の方が好みだったと述べましたが、その理由はそれだけ高音域が美しく、普段からよく聞く音楽にマッチしていたから。

中高音域の解像感や細かなディティールを楽しみたいのであればFreeBuds 3、深みのある低音が好みならFreeBuds 3iを選ぶといいかもしれません

音質は人によって感じ方が異なるためあくまでも筆者の好みによる分け方になりますが、参考にしていただければと思います。

進化したアクティブノイズキャンセリング

先ほども述べたように、FreeBuds 3iは内側と外側の2箇所のマイクで周囲のノイズをキャッチし2重に低減することで、最大32dBをカットする強力なアクティブノイズキャンセリング機能を搭載しています。

ノイズキャンセリング機能をオンにすると、自分の周囲が壁で隔てられているのかと思うほどたちまち静まり返ります。

その性能は開放型のFreeBuds 3の比ではなく、同機能に定評があるWF-1000XM3に肉薄するほど。実際、エアコンや車の走行音といったゴォォォという低音を打ち消す能力は、FreeBuds 3iとWF-1000XM3の間にほとんど差はないと感じます。

近くの人の話し声などは完全に消えることはなく、遠くに聞こえるイメージ。ノイズキャンセリング機能は音楽を流していない状態でも利用可能なため、耳栓的な使い方も十分に満足するレベルに感じました。

HUAWEI AI Lifeアプリの設定画面

上記画像は「HUAWEI AI LIFE」アプリの設定画面。FreeBuds 3ユーザーならすぐに気が付いたと思いますが、執筆時点ではFreeBuds 3iにはノイズキャンセリングの強弱を調整する機能がありません

調整機能がないと聞くとネガティブなイメージを抱くかもしれませんが、個人的にこの仕様は大いに歓迎しています。というのも、FreeBuds 3で利用できるノイズキャンセリングの調整機能は、何をどれほど調整しているのかが非常にわかりにくい上に少しでも調整がずれると大きなホワイトノイズが発生するため、できれば触りたくない機能となっていました。

ノイズキャンセリングを有効にするときというのは、当然ですが静かな環境を求めているときです。複雑な調整をせずとも一発で静寂を手に入れられるFreeBuds 3iのノイズキャンセリング機能は、まさに求めていたものでした。

外音取り込み機能

ノイズキャンセリングを有効にして音楽を流し自分の世界に入り込んでいても、ふと周囲の音を聞きたくなるシーンに遭遇することもあります。不意に誰かに話しかけられたり、電車のアナウンスが流れていたりなど。

外部音声取り込みは、そんな時に役に立つ機能。その名の通り外側のマイクが周囲の音を拾い、耳まで届けてくれる機能です。

開放型のFreeBuds 3では必要がないためか搭載されていなかった同機能、ホワイトノイズが気になることが多く粗削りな印象は否めませんが、入ってくる音は非常に自然で、使っていて悪い印象は抱きません。

例えば、Galaxy Buds+の外音取り込み機能は、遠くの音をすぐそばで鳴っているのかと錯覚するくらいまで大きくすることができますが、耳に入ってくる音は機械的に増幅された、どこか不自然なものとなっています。

FreeBuds 3iのナチュラルな外音取り込みは、聞いていて違和感が少なく聞き疲れしません。ホワイトノイズさえ解消すれば、ノイズキャンセリングに次ぐセールスポイントとしてもいいくらい今後に期待が持てる機能だと感じます。

バッテリー持ちは?

公式情報によると、フル充電したFreeBuds 3iはノイズキャンセリング機能をオフにした状態、で最大約3.5時間再生が可能とのこと。FreeBuds 3は最大4時間だったため、約30分短くなっています。

例によってノイズキャンセリング機能をオンにした状態のバッテリー持ちが公表されていなかったので、検証してみました。

経過時間バッテリー残量(ノイズキャンセリングON)バッテリー残量(オフモード)
0分100%100%
30分90%90%
1時間70%80%
1時間30分55%65%
2時間30%50%
2時間30分5%35%
2時間45分0%
3時間15%
3時間20分0%

検証の結果は上記の通り。ノイズキャンセリング機能と外音取り込みの両方を無効にしたオフモードの場合は、約3時間20分とほぼ公式情報通り。ノイズキャンセリング機能を有効にした場合は約2時間45分という結果になりました。

バッテリーの持続時間に対する感じ方は個人差があると思いますが、ノイズキャンセリング機能を使いたい場合の2時間45分はちょっと短い、物足りないというのが正直な感想。

特にノイズキャンセリング機能を必要とする新幹線乗車時は、筆者の環境では片道が約3時間程度であることが多く、できれば1度の充電で少なくとも3時間は耐えてほしかったところです。

一応少しだけフォローしておくと、消費が早い分充電時間も比較的早いです。バッテリーが0%になったFreeBuds 3iをケースに戻すと、15分後には90%まで回復していることが確認できました。

 FreeBuds 3iFreeBuds 3
イヤホン単体のバッテリー容量37mAh30mAh
ケースのバッテリー容量410mAh410mAh

ちなみに、FreeBuds 3iとFreeBuds 3を比較すると、意外なことにバッテリー持ちの悪いFreeBuds 3iの方がスペック上のバッテリー容量はわずかに多くなっています。アクティブノイズキャンセリングがいかにバッテリーを消費する機能かがよくわかる比較です。

防水(耐水)性能

FreeBuds 3iは、IP54の耐水防塵に対応しています。

IP54とは、直径75μmの粉塵が入ったとしても動作を損なわないように保護されていること、あらゆる方向からの水の飛まつに対して保護されていることを示しており、使用中の汗や軽い雨程度であれば耐えられるという認識です。

今回はレビュー用にお借りしている関係上、水をかけるような検証はできませんが、公式に耐水性能が明言されていることは安心できるポイントです。

なおあくまでも耐水であって完全防水ではないため、お風呂や海などでの使用は避けるべき。間違っても水没させるようなことはないように注意したいです。

まとめ。ノイズキャンセリングが欲しければ「3i」を選ぼう

以上、FreeBuds 3iのレビューをお届けしました。

HUAWEI FreeBuds 3i レビュー。ノイズキャンセリング特化の低価格な完全ワイヤレスイヤホン

FreeBuds 3iはFreeBuds 3のエントリーモデルとして登場しましたが、冒頭でも述べたようにこの2機種は明確にそのカラーが異なるデバイスだと感じます。

最も大きな特徴はやはりアクティブノイズキャンセリング機能で、他社のハイエンドモデルにも匹敵する性能。FreeBuds 3iの価格が税込で16,280円ということを良い意味で忘れさせてくれる、ハイレベルな仕上がりです。

現在の社会情勢では難しいですが、筆者はこういった記事の執筆にカフェなどを利用することも少なくありません。そういったときに手軽に自分1人だけの世界に没頭できるFreeBuds 3iのノイズキャンセリングは、非常に強力な武器となりそうです。

一方で、FreeBuds 3iはバッテリー持ちという明確な弱点も抱えています。FreeBuds 3の時点で良いとは言えなかったバッテリー持ちが、FreeBuds 3iではハッキリ悪いと言い切ってしまえるレベルに。長時間音楽を聴き続けたい場合は、充電頻度にストレスを感じるかもしれません。

FreeBuds 3もまだ発売から1年も経過していない新しいイヤホンです。発売日にFreeBuds 3を購入し今まで使ってきた筆者が、FreeBuds 3iを使った上で2機種の選び方をアドバイスすると、ノイズキャンセリング機能を重視するならFreeBuds 3i、音質やバッテリー等ノイズキャンセリング以外の要素を重視するならFreeBuds 3、といった具合です。

もしFreeBuds 3の使い勝手も詳しく知りたいなら、当サイトが過去に公開したレビューを以下に掲載しておくので、参考にしていただければと思います。

HUAWEI FreeBuds 3iの価格と発売日

FreeBuds 3iは6月12日に発売。市場想定価格は税抜き14,800円です。

Amazonのほか、楽天、Yahoo!ショッピング(PayPayモール)のファーウェイ公式ストアにて取り扱われています。非常に人気があるのか、既に一部では品薄になっているようです。

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